バッグの断捨離でさらなるレベルアップを

私は日ごろから、断捨離を繰り返していて服の数は以前と比べてずいぶん減ったと思っていたけど、
あらゆるミニマリストの方のブログを読んでいて気付いたことが一つあります。
服のわりに、バッグがとても多いこと。そのうち使っているバッグは考えたら半分くらいしか使ってないと思います。
使っているバッグでも、同じようなデザインの布のバッグばかり何個も持っています。
バッグがコーディネートのすべてを決めるという時もありますが、いくら何でも持ちすぎです。
そしてバッグって畳んだりできないものが多いので意外と場所をとるんですよね。同じ系統のバッグは最低でも2つまでに絞ろうと思います。
そして、バッグが必要なTPOをよーく考えて、おおまかに、①大事な仕事の時用(A4サイズ入る)と、②イベントやレストランの時用と、③アクティブに動く時用(ライブなど)と残りは、④普段の仕事や買い物の時用とわけて、整理したいと思います。http://xn--gck7ah4mrf370rnxq34u.xyz/

うまくいけば、カラーボックス1段だけに収まるようにしたいと思います。服が減らせるなら、バッグも減らせるはずです。
自分を信じて、いつでも、簡単にお引越しができるようなくらいまで荷物を減らせるように頑張ります。
ミニマルな生活を目指して、いつか「ミニマリストです」と堂々と言える日が来るように。

今年の春に小学生になる息子からの質問

今春、小学校に入学する一人息子がいます。家は私の両親との2世帯住宅なので一人っ子ですが、おじいちゃん、おばあちゃんと一緒に育っています。家には依然は犬が今は猫がいます。私自身は3人きょうだいの長女として育ったので、一人っ子の息子と家で会話するのは私がメインになります。幼稚園から小学校に行くことを息子は楽しみにしている反面、お勉強や給食が始まることで不安もいろいろあるようです。大好きなドラえもんのアニメを見ては「ママ、100取ったら嬉しい?」とかテストの成績を気にしています。息子は学習塾には通っていないので自宅で読み書きの練習をしていますが、集中力がない時はやろうとしないので、「小学校のお兄ちゃんになれないよ」とつい注意してしまいます。
「ママは子供の時に給食でいろいろなものを食べるのが楽しかった?」「テストで何点取っていた?」と私の子供時代のことを質問されることが増えました。一生懸命、思い出してみますが、給食の思い出はとても好きなメニューの時は嬉しかったこと、大嫌いな人参のグラッセが出る日は憂鬱だったことなどを思い出しました。好き嫌いがあり保守的な息子が給食を楽しめるように「いろいろな食べ物を食べれて楽しかったよ」と伝えるようにしています。これからたくさん初めての経験をする息子がのことが心配にもなりますが、その心配が伝わってしまわないように母として一緒に楽しく強くなっていきたいと思います。

ソフトは軽さと便利な機能性がよいです

パソコンに使用しているセキュリティ・ソフトはWindowsのディフェンダー、インターネットがMicrosoftなので相性がいいらしいです。
セキュリティ・ソフトには毎月の利用額が高いブランドもありますが、便利でよい機能と思うのはフリーのソフト。

ネットのソフト一覧で比べればセキュリティの内容とか、問い合わせが電話とメールなど、詳細は理解度が同じレベルなので広告がないとかこれくらいで選べれば。
パソコン使用するときのウィルス・チェックなどはどれも同じかなと思う、ESSTなどはベストと感じますが無料は一か月なので余裕があれば使いたいソフトです。

ダウンロードとインストールしてからデスクトップに広告表示せずに、設定などがわかりやすいブランドがいい。
このジャンルでは使用感が軽いのがよいですから、パソコン画面のシフトなどの時に光回線の機能そのままに迅速というのが理想的です。

詳細は不明なのでまあどれも使ってみないとというもの、一つの課題は軽いというwindowsディフェンダーの無効化です。
マニュアルはチョイスしてあるので細かい説明も読みながら、これが結構なひと手間ですね、フリーのダウンロードはボタンでよいと思うけれど。
4月最初の課題はセキュリティ・ソフト、パソコンじっくりという数か月ぶりのスキル。アンククロス シャンプー

風邪薬を飲んでくれない娘に苦戦中

先週高熱を出して風邪を引いていた8ヶ月の娘。ようやく熱も下がり、元気になってきたみたい。恒例のリビング這いずり回りを決行しています。
でも、まだ鼻水流しているし、咳もコンコン。薬飲んで欲しいんだけど、これがまた大変なんだ。
昨日までの3連休は、旦那と二人ががりで身体を固定し、口をこじ開けてスプーンで何とか流し込んで飲ませていたけど、、、
今日から1人。今朝はスプーンを見た途端に全身で仰け反り、そのままひっくり返った。
これは知恵がついてきたな、と、お薬をお水で練って丸めて口の中へ放り込む作戦に変更。この作戦は、生後5ヶ月までは成功率が高かったが、これもだんだん失敗して口の周りが薬の残がいだらけになる事が多くなった。
そして、今朝も口に丸めた薬を近づけた途端に、ギャーっとわめいたので、そのギャーの口に入れようとしたら、首を横にぶんぶん振って、口に入れさせまいと抵抗してきた!そして、私の指に挟んである薬を、手で振り払って飛ばしてしまった。

最終手段のゼリーも、だめでした。ゼリー自体が好みでないので、、、。
やはり今回も飲めませんでした。
風邪、まだ治ってないのに…娘はそんな親心も知らず、今日も鼻垂らしながらずり這いの旅に出てるのであります。